Numazu of night view taken with ultra-sensitive camera ① ~ Shipping Accessories Contact & port city eighty-three address -

before"Numazu tourism - Shipping Accessories All-harbor entrance park -」の記事の中でびゅうおの夕焼けと夜景を紹介したのですがその時使用したのがコンデジだったためにあまり綺麗な写真が撮れず。so、「Introduced once the Numazu night view! Of ~ fireworks the day before the calm before the storm -」でコンデジをフル活用して何とか綺麗に撮ろうとはしたもののやっぱり満足できない結果となっておりました

And、今回はびゅうお撮影リベンジで夕方からジッと待ち続けようやく自分なりに納得できるレベルのものが撮れたので紹介したいと思います!!

 

撮影場所『びゅうお』&『港町八十三番地』

びゅうおは港口公園側と魚市場側の両サイドがあるのですが今回は魚市場の方から撮影この3月の時期の太陽が沈む場所から考えてこちら側の方が夕陽が綺麗にみえるので

so、港町八十三番地は人がいなくなった平日の夜を狙って撮影深夜だと店が閉まってしまうので閉まる前の明々と輝いている姿を撮影したかったので

 

びゅうおの背後に沈む夕陽そして夜景

びゅうおの下の隙間から太陽が輝いてる瞬間を捉えました何度か設定を変えて太陽光の撮影に成功ここから日が沈むまで何度か場所を変えてベストポジションを捜索

少し前進してびゅうおに近づきます今回はびゅうおと太陽を主役にこう見るとびゅうおが大きく見えてラスボス感出ますね 😆 どうでもいいけど夕日がまぶしくてとても目に悪い気がしますです 😥

ホワイトバランスを変更して全体的に青い感じにびゅうおのイメージカラーって(たぶん)青なんでちょうど合ってるのかなと

太陽が雲に隠れてきたのでまぶしさが和らいできた

日が沈む少し前から徐々にびゅうおがライトアップされてきましたびゅうおはライトアップの色のバリエーションが多く青だったりオレンジだったり青&オレンジだったり…… 今回は青のようです

風も強くなってきて体も冷えてきたけれどもここからは少しも気が抜けない

完全に日が沈みましたけれど水平線からの光で空は微妙にオレンジに染まっておりますここからはトワイライトタイムに向かって空が青く染まっていくターン!! もう場所はここで固定ひたすら寒さに耐えながらもファインダーを覗き続けます 🙂

街灯の色とびゅうおの色と空の色がちょうど良い感じで色づいた瞬間やっと自分なりに満足できる夜景写真をGET!! この後何枚か撮ったのですがなかなか良いものが撮れないまま真っ暗になってしまいました夕陽が沈んでから空が完全に暗くなる前の限られた時間制限があるのが難しいですねーしかも雨や曇りだと諦めるしかありませんし

 

昼の活気ある『港町八十三番地』の夜の顔

店が閉まる前を狙って八十三番地へ訪問昼間だとどうしても人が多くこういう閑散とした姿は中々みることが難しいあまり夜遅すぎると周囲のライトが消えてしまって雰囲気が出なくなってしまうのでこの時間帯がベストですね。Although、休日はなんだかんだで夜まで人が多いので平日がベター

沼津港の提灯を中心に浜焼きしんちゃん活けいけ丸そして沼津港深海水族館「シーラカンス・ミュージアム」が全部一枚におさまりました!

びゅうおと港町八十三番地に夜に訪れる方は少ないかとは思いますが昼とは違った雰囲気を楽しめます機会があれば訪れてみてください 🙂

 

次回は御成橋を中心に狩野川沿いの夜景を紹介します!

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